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PC関連

PCのディスク交換

2018-01-27

システムドライブの空き容量がかなり少なくなってきて、余計なものを消そうかと思ったんですが、ゲームも入っていないし消せるものがほぼ無いのでもう限界かと(´・ω・`)
調べてみると、今システムとして使っているSSDを購入したのが4年前なのでそういう時期なのかもしれませんね。

Office365SOLOを入れた事だし、開発用のVisual Studioも入れたいのでシステム入れ替え用のSSDを購入しました。

サンディスクのウルトラ3D SSDの250GBモデル(SDSSDH3-250G-J25)です。

500GBにしようかと思ったけど、そこまで必要はなさそうなので250GBでいいかなと。

しかし、昔は散々言われていたTLCだけど、時間の流れとともにMLCと変わらないレベルになってるんですね。

さて、コピーするのに他のドライブを選ぶと大変なので、元のSSDと新しいSSDだけを繋ぎ起動します。
新しい方のSSDをWindows7のディスクツールで認識させた後、インストールしていたEaseUS Todo Backup Free 10.6を起動。
(EaseUS Todo Backup Freeについての使い方などの詳細はこちらのページをご覧ください)

クローンを選択して、コピー先のSSDのボリュームサイズを変更したら、後は放置するだけ。

晩ご飯を食べていっている間にクローニングが終了していました。
で、起動ディスクを入れ替えてPCを起動してみると、アッサリとPCが起動しました。
昔の自分だったらベンチマークを取ってみて「速えぇぇ」とか言ってたんでしょうけど、前のSSDでも不満は無かったし、面倒なのでやりませんw


とりあえず空きが129GB出来たので、Visual Studioを入れても全然大丈夫ですね(^-^)

後はEドライブを圧迫してる写真データをブルーレイにバックアップしていかないとなぁ・・・
前のSSDも使えるようにSATAケーブルとBD-Rのメディアを買いに行ってこよう。

 

EaseUSさんのデータ復旧ソフトウェア、「EaseUS Data Recovery Wizard」もレビューしてますので、併せてご覧いただければと思います。

EaseUS Data Recovery Wizerdの画面
『EaseUS Data Recovery Wizard』 で削除してしまったデータを復旧してみた

今回はEaseUSソフトウェアさんからレビュー依頼を頂きまして、データ復旧用のソフトウェア『EaseUS Data Re ...

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