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LEICA カメラ・写真

ライカX2を普段使いで持ち歩く

という事で、ライカX2を通勤のお供にしてみました。

ライカX2

 

ライカX2

 

ライカX2

青空がとても綺麗に出ますね。

 

いつもの場所で

ライカX2

標準

 

ライカX2

vivid

 

ライカX2

標準

 

ライカX2

vivid

 

ライカX2

vivid(シャープネス&彩度 高)

 

ライカX2

 

ライカX2

 

ライカX2

 

ハンドストラップを付けてるとはいえ、つるっつるなので、やっぱり持ちにくいです。

バルナックのように重みがあればしっかりグリップしないとと思うんですが、軽いので・・・

あと、EVFを付けると当然ながらサムレストも付けれないので、グリップだけでも付けた方がホールド性はかなり良くなりそうな気がします。

 

それと、休日のカメラ複数台持ちの時ならSDカードを入れ替えてWi-Fi転送が使えたので問題なかったんですが、わざわざ平日に複数台持ち歩く意味も無いので、普段使いで考えると、やっぱりiPhone用のSDカードリーダーは必須ですね。

 

液晶画面も構図とピントが合ってるかを拡大して確認するくらいなら問題ないので、これはこれでいいのかもしれないと感じてきました。

バッテリーも中古だと思うんですが、フルチャージからごちゃごちゃ設定を弄ったり、EVF使いまくったりして100枚くらい撮ってようやくバッテリー表示が1つ減ったくらい。

スマホ連携出来ないのも逆にバッテリー持ちの良さにつながってる気もしますが、36mmオンリーであることも考えたら、1日撮り歩きしてもフル充電しとけば大丈夫なんじゃないかなと思います。

 

とりあえず、古いデジカメならではと思われる、あるある的なこともやっちまってるので、その辺はまた明日にでも書いてみようと思います。