当サイトではアフィリエイト広告及びアドセンス広告を利用しています

LENS NIKKOR Z 14-30mm f4 S NIKKOR Z 24-200mm f4-6.3 VR NIKKOR Z MC 50mm F2.8 カメラ・写真

Z5と行く布引ハーブ園 その3

めっちゃ広いわけではないけど、秋桜畑で写真を撮りまくってました。 

MC 50mm

 

MC 50mm

 

MC 50mm

 

14-30mm

 

14-30mm

 

14-30mm

 

時間も過ぎて来たので、軽食を食べた後、展望エリアに戻って夜景を撮影する為に場所取り。

暫くすると暗くなってきて月もはっきり見えてきました。

24-200mm

200mmで撮ったものを原寸大でトリミング。めっちゃ良く写ってます。

 

24-200mm

気が付けば展望エリアの施設もライトアップされていました。

 

24-200mm (200mm)

 

24-200mm (120mm)

 

24-200mm (200mm)

 

24-200mm  (200mm)

The神戸な方面。

やっぱりモヤってるので夜景はあんまりパッとしませんね。

 

24-200mm

 

24-200mm (40mm)

 

24-200mm (24mm)

上の2枚は下りのロープウェイから撮りました。

 

まとめ

とりあえず、半日シッカリとZ5を使ってみましたが、普通に使う分にはこれで十分じゃない?って思いました。

夜景も手は台に乗せてましたけど全部手持ち撮影である事を考えたら手ぶれ補正も十分に効いてますし、何より軽いw

首から下げて持ち歩いても「おも・・・」って感じにはなりませんでした。

 

ローライトAFについて

暗所に弱いという話もよく聞きますが、確かにローライトAFをONにしても、明るい時に比べるとAFは遅いし、精度も少し悪くなります。

まぁカメラ本体の価格を考えたら仕方ない事かなと思うし、レンズの暗さだったりとかもあると思うので、明るいレンズを使えばそこまで気にならないんじゃないかなぁと思います。

補足しておくと見た目真っ暗な所とかでなくて、普通に歩いていけるような状況ならAFは効きますし、ちゃんと撮れます。AF補助光をONにしておけばもう少し違う感じになるのかもしれません。

 

バッテリーは意外ともつかも

バッテリーに関しては省電力モードをONにしてたのもあるけど、RAW+JPEG(Fine)で218枚撮影して、3~4回Wi-Fi接続してスマホに転送したりしましたが、フル充電の状態からメモリ2つ減った状態でした。

EVFとLVの両方を適宜使うという一般的な状態なので、残量計算で2.5倍にすれば約550枚。

Wi-Fi転送を減らしたりオリジナルサイズの転送でなく2Mサイズのものにすればもっと600枚は撮れるんじゃないかなぁと思います。

(2Mサイズの物を見たことが無いので、SNSで問題なさそうならそっちにしてもいいかもしれません)

そう考えると、バッテリー1本で十分だと思うし、最悪はUSB-PD給電で賄う事も出来るので、一般的な仕様ならバッテリー1本でいいのかも。

M10系と比べるのもどうかと思うけど、スリープから復帰も速いので全然省電力モードでも問題ない感じなので省電力モードはONのままでいいかな。

 

久しぶりに買ったニコンのカメラをガッツリと使ったわけですが、操作方法をちゃんと覚えればかなり楽に撮影が行えるなと感じた部分もあるので、もっとしっかり使い込んでいきたいなと思いました。

あと、キヤノンのRF100-400mm f5.6-8みたいな少し暗くても軽くて持ち運び易い望遠レンズを出してくれないかなぁ・・・って本当に思いますね。

 


 


 


 


 

-LENS, NIKKOR Z 14-30mm f4 S, NIKKOR Z 24-200mm f4-6.3 VR, NIKKOR Z MC 50mm F2.8, カメラ・写真
-, , ,