当サイトではアフィリエイト広告及びアドセンス広告を利用しています

PR PC関連

やっと製品レベル?

Windows10にメジャーアップデートがやってきました。

まぁパッと見ではそんなに変わった感もないわけですが、地味にOSのCopyrightが2016になってたりしますw

 


OSのバージョンは1511、ビルドは10586.3
見た目的には地味かもしれませんけど、安定性はかなり向上したような感じがします。

 

例えばWindows Updateの画面

[更新プログラムのチェック]を押すと通常は上図のようになるわけですが、時々というか結構な頻度で文字が出ず「・ ・ ・」だけが左から右に流れてそのままずっと進行しないなんてことがありました。
また、同様にスタート画面が出ない、通知チャームが出ないなど、ベータ版としか思えない不安定さや挙動をしてたんですが、アプデ以降はこのような症状は発生していません。

 

Wi-Fiの接続一覧も地味に変更されてます。

ちゃんとセキュリティ保護されてるかどうかが分かるようになりましたw
今まで表示されてなかったのが不思議で仕方ないんだけどね(´・ω・`)

ついでにブラウザのEdgeもバージョンアップして、色々と細かい設定が出来るようになってました。
とはいえ、ユーザー指定のCSS読み込みも出来ず、フラッシュ周りでの不都合があるので全く使ってません。

 

そして日本語に対応したCortana

「聞こえるかコルタナ?」って問いかけても[Halo]への侵入ルートは教えてくれません。
画面の狭いWindowsタブレットやWindowsPhone用なんでしょうけど、現状ではあんまり使い道がないというか使えないというか…(;´Д`)

 

正直Siriで事足りるというより、Siriに全く及ばない状態なので使う機会がないような気がします。

まぁなんにせよ、ようやくOSとして普通に使えるようになったかなぁという感じになりましたね。
プログラムの互換性さえ問題なければメインにおいてもいいかなとは思いますね。

思うだけでメインに入れないだろうけど(´・ω・`)

  • この記事を書いた人
アバター画像

tomo

■兵庫県在住 ■デジタル・フィルム問わず、カメラを持って街中をウロウロして撮影した写真を公開しています。時々カメラ以外の記事も公開中。 コメントなどありましたらお気軽にどうぞ。 当サイトはアフィリエイト広告で収益を得ています。 アフィリエイトやサイトの詳細はプロフィールページでご確認いただけます プライバシーポリシー・免責事項 プライバシーと Cookie の設定 お問い合わせはこちら

-PC関連
-